タマゲマシタ

会社の上司には23歳のくせに、社長の愛人だという理由だけで私の部署の上司になっているツンツン女がいる。
見た目、凄くいい女で近くに行くと香水の香りではなくて「女の匂い」がプンプンする。
夕べも社長と狂乱の宴を行ったらしく、首すじには歯で噛んだ後や赤い内出血がファンデーションで隠してあるのが解かった。
(ん?何だこの縮れた毛は・・・)
その女上司の頭髪にはこの女の頭髪ではない「毛」が付いている
(これって、社長のタマゲかな?)
笑いを堪えて居たのだが、ついつい噴き出してしまった。
「ちょっと、ナニ笑ってるのっ?」
女上司が私に向かって怒り出した。
(言うべきか・・・言わざるべきか・・・それが問題だ)
ここでいえ、「何でもありません」とシラをきった所で多分可笑しくて仕事になんかならないだろう。
なのでココは私の英断でこの偉そうにする身売り女上司に恥をかかせようと決心した
「あの・・・ココじゃ何なんで、ちょっと面談室でいいですか?」と二人しか入れない面談室に連れ込んだ。
「何、話って?」
ろくに仕事の話なんか解かりっこない女が横柄に私に聞きだした。
私が切り出す
「あのな、あんた社長のタマゲ、頭に乗っけて会社来るんじゃねぇんだよ!」
「な・・・」
女がタマゲを払い落とそうとバサバサと始まったが、
「もう遅いんだよ!首のエロマークと一緒にさっき写メ撮っちゃったもんね」
女はどうしていいのか解からなくなり下を向いてキョロキョロしている
「どうすればいいの?」
急に女の口調が変わった
「さぁ・・・自分で考えてみれば?」
体を使って生きてきた女だ。私はこの女がどういう行動に出るのか大よその想像が出来た。
私はイスに座ったままのカッコウで足を大きく開いて偉そうな態度をとった。
すると・・・
やはり女の取った行動は私の想像していた通りだった
私の足の間にしゃがみ込みファスナーを下げ始めた
(おお・・・まさか会社で抜けるとは)
タダでオフィスプレイが出来るとは朝の通勤時には考えられなかった事だ。
行為が始まった・・・おお・・・気持ちいい・・・上手だ・・・
10分程その行為が続くと愈々その赤く塗られた口紅の間に白濁液を
「ビュッ…ビュッ..ビュッ..」とスプラッシュしてしまった。
「今回だけにして….」
女はそう言ったが、パンツの中に指を入れるともう臨界点に達していた
「今回はここまでな」
私は指で格納容器内を掻き回しながらそう女に言い放った。
すると体をビクビクとさせならが「ここまでじゃ嫌…」
と私の上乗りかかってきた。

出会いサイト
┗優良な出会い系サイトのみを掲載しておすすめのサイトです
逆援助
┗無料登録OK!そんな無料出会い系サイトを掲載してます
このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

タグ

2011年11月30日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:日記

トラックバック&コメント

この投稿のトラックバックURL:

コメントをどうぞ

このページの先頭へ

イメージ画像